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2011年に中村匡宏、大井健で「鍵盤男子」結成。あらゆる音楽をピアノで表現する、未来型鍵盤デュオとして活動を始める。

2014年、アルバム「Bon Voyage」をリリースし、初めての全国ツアーを行う。 「ピアニズム」という新しいコンセプトを提唱し内外の著名人からの賞賛の声も多く、ストラヴィンスキーの「春の祭典」のパフォーマンスはフランスを代表するピアニスト、フィリップ・ジュジアーノ氏に激賞された。 大井健のソロ活動と中村匡宏の1年間の留学期間を経て、2015年12月に「TOKYOピアニズム宣言」を発表、再始動。


Eテレ『ムジカ-ピッコリーノ』、日本テレビ『スッキリ』、NHK『バナナゼロミュージック』、日テレプラス『魔法のピアノ~新感覚ピアノデュオの魅力』『THE HISTORY』『THE FUTURE』、ファッション雑誌『リンネル』、NHK『ニュース シブ5時』、その他のテレビ、ラジオ、音楽誌、新聞等に多数出演している。

 

2017年11月アルバム『The future of piano』でワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。
2018年1月よりスタートした初の全国ツアー『コンサートツアー2018 The future of piano』は全会場SOLD OUTの大盛況に終わる。

2020年6月、大井健が勇退。

​2021年、中村匡宏1人の新体制で活動再開。

“あらゆる音楽はピアノで表現できる”

我々は常識に囚われず
すべてのジャンルの音楽に挑戦し証明する


そして
音楽史上のピアノの歴史を劇的、挑発的に改革し、
常識と権威に囚われた人々を解放する​

TOKYOピアニズム宣言
Pianism Declaration